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木洩れ日館
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プロフィール

Akiko Asami

「木洩れ日館」はそば処「ささや」の裏手に隣接しております。
是非ささやで自慢のそばをご賞味していただいた後、木洩れ日館でゆっくりとした時間をお過ごししていただければと思います。

館内に展示しております淡彩詩画は、
親へのメッセージや亡くなった夫や
子供への言葉では伝えられない想い、
そして自分へのメッセージなどを
書き込んでおります。

季節の花と素直なメッセージの淡彩詩画を
鑑賞していただき、ゆっくりとした時間を
お過ごししていただければと思います。

1944年 満州国に生まれ(3歳で帰国)
1964年 生活学院栄養士科卒。栄養士として勤務するかたわら、日向徹夫氏に師事して日本画を学ぶ。
その後「ささや」の女将として多忙な日々を送る。
1990年 淡彩画に魅せられて、唐沢恭二氏に師事。
1994年 群馬日産で初個展。
1996年 「お母さんへの絵手紙」を日貿出版社より刊行。
1999年 「淡彩・野辺に咲く花」(上毛出版文化賞奨励賞受賞)を日貿出版社より刊行。
2001年 「淡彩・心やさしい花」を日貿出版社より刊行。
9月には自作の淡彩画を展示するギャラリー「木洩れ日館」を「ささや」横に開館。以後作品を常設。
2004年 「淡彩・いつも心に野の花を」を日貿出版社より刊行。
2008年 「淡彩・木洩れ日の草花たち」を日貿出版社より刊行。
2014年 ミレー生誕200周年記念芸術祭「アートラベル展」にて、賞を頂きました。ラベルは特別醸造された日本酒の瓶にも貼られ、ベルシー美術館に永久収蔵されることになりました。
2014年 ざくろの絵がアートタイル壁画として、ローマ大学学長室に収蔵されました。
2014年 2014年 天皇陛下傘寿記念「芸術界」に作品が掲載されました。
2015年 白がくのあじさいの絵がベルリン「国際芸術祭」で最優秀賞を受賞致しました。